社員インタビュー

社員インタビュー パディスリー事業部部長 萩野 厚史

社員インタビュー パディスリー事業部部長  萩野 厚史

Romantic Roadとの出会い

私とRomantic Roadとの出会いは、私がまだ高校生時代にアルバイトとして弊社で働いた頃に遡ります。
ちょうど私がお客様のパフェを作っていた時に増田社長がそれを観て「荻野君、パフェ作るの上手いな」って褒めていただいたんです。
その事がきっかけで私はパティシエになる道を選びました。

その後、私は都内のケーキ屋で10年ほど修行を重ねました。そんなある時、増田社長から「今度、イタリアンレストランとケーキ屋を融合させたお店を造ろうと考えているから力を貸してくれないか!?」って電話をいただいたんです。
新しいことにチャレンジして、自分を成長させたいと考えていたので「やります!!」
と即答でした。

一本の電話から始まった私のRomantic Road人生。
オープンさせた『ベルパエーゼ』は空前の大ヒット!多くのお客様から支持をしていただけるお店になりました。

私の使命

萩野 厚史 最近ではケーキの仕事以外にレストランを含めた全体を観る仕事を任せていただけるようになりました。
ケーキの仕事は経験していたのですが、レストランは初めてで色々と試行錯誤を重ねています。
一人ひとりの可能性を最大限に伸ばそうと、チャレンジさせてもらえるのがRomantic Roadの素晴らしい点だと私は思います。

会社への恩返しと言っては大袈裟かもしれませんが、Romantic Roadを5年、10年の短期的繁栄で終わらせるのではなく、50年、100年と永続的にお客様から支持をしていただくことは勿論のこと、働く仲間からも支持しつづけけてもらえる会社にしていく事が私に課せられた使命だと考えています。

ちょうどRomantic Roadは第二世代への交代期に差し掛かっています。更なる成長のために必要なことは、いかなる時代の変化にも対応できる強固な基盤づくり、仕組み作り です。
どんな時代に変わろうともお客様と従業員から選ばれる会社作りをしていきます。

私たちと一緒にRomantic Roadブランドを広めるんだという熱い情熱を持った方をさがしています。Romantic Roadの可能性にかけてみませんか!?
いつでも扉を開いて皆さんをお待ちしていますよ。